自分がクリアできないマップを解決するユニットが、そのアカウントにとっての最強です。公式の全ステータス表がない現状でキャラ名を断定的に並べると、別パッチや未確認情報が混ざります。ここでは実戦での役割をTier分けします。
Tier早見表
Tier
基準
必要な検証
資源の使い方
S — 攻略の軸
難しいウェーブやボスを安定して解決
最新コンテンツを現実的な費用でクリア
強化と相性のよい特性を優先。
A — 主力候補
複数ステージで強い火力や支援
場面を変えても安定
Sの主力が整った後に投資。
B — 専門枠
序盤や特定の敵に明確な強み
担当する仕事で差が出る
中程度まで。希少素材は温存。
C — つなぎ
序盤は使えるが交換しやすい
簡単なステージ中心
高価な特性厳選はしない。
検証中 — 新規
アップデート直後でデータ不足
同じステージと費用で比較
ロックして試してから決定。
安定性、実戦投入までの費用、ルートを攻撃できる時間、ボスへの継続火力、編成との相性、希少特性への依存度を見ます。勝敗が決まった後だけ大きな数字を出しても、S評価にはなりません。
最も難しいステージを2回プレイし、1枠だけ交換します。配置順と費用を近づけ、最初の漏れが消える、主力が早く完成する、ボス問題が解決するなら評価を上げます。
7月版はFairy Forestまで進み、7DSタグが表示されています。新テーマのユニットはWorld 9やレイドで結果が出るまで「検証中」に置くのが安全です。
別ゲームのAnime Defense RNGやAnime Defense Xの名前・数値を混ぜないため、役割基準を採用しています。